森沢きょうこ品川区長選挙特設サイト

KYOKO
MORISAWA

PROFILEプロフィール

1978年生まれ、神奈川県茅ケ崎市出身。北品川在住、2児(小学生)の母
2002年慶應義塾大学法学部政治学科卒
日本テレビ記者、森ビル広報、ベンチャー数社を経て、
2017年東京都議会議員に初当選
一期目は会派の幹事長等を歴任し、2021年二期目の当選(無所属)

【都議として取り組んできたこと】
✔︎ベビーシッター補助など多様な保育の推進
(待機児童数2017年8586人→2022年300人)
✔︎フレイル予防・介護予防などシニアの安心づくり
(5年間で介護サービス定員約7,000人増加)
✔︎事業評価の徹底を推進し、約5,000億円の財源確保
✔︎東京都こども基本条例を共同提案し、子供政策連携室が設立
✔︎東京都パートナーシップ宣誓制度や日本初のソーシャルファーム条例を推進
✔︎コロナ調査追跡班など保健所体制を強化、ひとり親生活支援など

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POLICY政策

誰もが生きがいを感じ、
自分らしく暮らしていける品川へ

  • 1

    負担と不安を減らす
    子育て3つの無償化

    品川区で子育てをする当事者の目線から、第二子以降の保育料無償化やおむつ宅配による0歳児見守りなどを通じて、出産や育児の負担や孤独を解消して、誰もが安心して子育てできる社会をつくります。

  • 2

    一人ひとりを支え、伸ばす
    令和のしながわ教育モデル

    小中一貫校などの品川区の教育改革について、STEAM教育などの先進的な教育モデルを推進するとともに、不登校やいじめなどに的確に対応し、一人ひとりの学びを支える仕組みをつくります。

  • 3

    シニアも、
    障がいのある方も、
    誰もが安心して暮らせる
    コミュニティ再構築

    都議として、介護予防やフレイル予防、障がい者就労、パートナーシップ制度に尽力した経験を活かし、新旧住民や多世代で支え合い、自分らしく暮らしていける品川をつくります。

  • 4

    街の魅力と
    防災力を強化する
    しながわリデザイン

    不動産デベロッパーでの経験と都議としての知見を活かし、新しい街と歴史や文化が共存し、人と人が繋がる魅力的な街づくりを進めるとともに、都と連携した防災力の強化を行います。

  • 5

    持続可能な経済と環境を
    両立する
    「SDGs未来都市」

    大好きな品川を次世代に継承するために、地域に愛される商店街や五反田バレーなど新進気鋭のスタートアップと協働し、地域循環型の経済活動やSDGsに繋がる取組を後押ししていきます。

  • 6

    民間企業と都議2期の
    経験を活かす
    あたらしい品川区政

    都議として進めてきた情報公開と政策評価の徹底により、毎年1%(約20億円)の財源を確保し、区民の声に応える取組を行います。あわせて、デジタル専門官を登用し、区役所サービスの利便性を向上します。なお、区政改革への決意として区長報酬は2割カットします。

  • 羽田新飛行ルート対策

    羽田新飛行ルート対策では、固定化回避の早期実現を国に要望するとともに、地域ごとの影響やニーズを的確に把握するために、全区民アンケートを実施します。

  • 新型コロナ感染症・
    物価高騰対策

    保健所機能や司令塔機能を強化し、コロナ禍に失われた子ども達の成長機会やシニアの交流機会など、日常生活をいち早く取り戻すよう尽力します。あわせて、物価高騰の影響に鑑み、生活困窮者向けの給付金を検討します。

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